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iPhone画面交換 即日修理するならアイプラスにご来店

2023/05/24

画面交換 アイプラス京都アバンティ店

iPhone即日修理アイプラス京都アバンティ店

アイプラス京都アバンティ店は多くのお店が入っている京都アバンティの中に入っています。そのため、老若男女問わず多くの方にご来店いただいております。そんな、京都でも人気な京都アバンティの中にiPhone修理アイプラス京都店は地下1階にて営業しております。雨の日でも駅直結で雨に濡れる事なくご来店できますので是非修理にいらしてください。

  

【営業日】

営業日:年中無休 いつでも修理可能です!

※アバンティ特別休館日の場合はお休みになります

 

【営業時間】

平日  午前10:00〜午後21:00

土日祝  午前10:00〜午後21:00 

 

JR京都駅や近鉄京都駅などアクセスのしやすい駅から近く来店がとてもしやすいこともあり

様々な地域からご来店いただけます!また、近くの企業様からなどの修理案件もとても多く

会社単位での修理なども受け付けております。ぜひ、ご依頼などがあれば一度ご連絡いただけましたら幸いです。

 

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②iPhone割れを放置するとどうなる

iPhoneの画面割れを放置することで、以下に挙げる4つの危険性があります。操作中の怪我だけでなく、故障や正常な操作ができなくなる恐れがある点に注意しましょう。

・正常に操作できなくなる
・耐水性能がなくなる
・操作中の怪我
・本体の故障につながる

危険性:正常に操作できなくなる

iPhoneの画面が割れたまま使用することで、正常に操作できなくなる場合があります。小さなヒビであっても、僅かな隙間からゴミやホコリだけでなく、iPhone本体に重大な悪影響を及ぼします。結果として、正常な操作が不可能となり、以前のように使えなくなってしまいます。

危険性:耐水性能がなくなる

画面割れによる2つ目の危険性は、耐水性能がなくなることです。危険性①でも解説したとおり、ごくわずかな画面の傷であっても、手汗や雨、湿気などが入り込む可能性が高まります。近年、耐水性能が付いているiPhoneのモデルも増えていますが、画面割れによって耐水性能自体がなくなるため、水気の多い場所での使用は控えましょう。

危険性:操作中の怪我

画面が割れてしまったiPhoneを使用する際に、操作中の怪我を引き起こす可能性があります。iPhoneの画面は、ガラス素材が採用されているため、割れた部分が指に突き刺さり、怪我をしてしまいます。さらに、画面が割れた直後は、目立たないほどのヒビ割れであっても、使用するたびに傷が大きくなることも考えられます。指の怪我はもちろん、服やズボンの繊維に引っかかり、思わぬトラブルを招いてしまう点に気を付けましょう。

危険性:本体の故障につながる

4つ目は、iPhone本体の故障です。画面が割れた直後は使えていても、埃や水分の侵入によって、内部基板がショートすることがあります。一旦ショートが起こると、電源が入らなくなり、すべての基板を交換する必要も出てきてしまいます。このように、わずかなヒビ割れであっても、放置するのではなく、iPhoneの修理を依頼するようにしましょう。

スマホの画面割れを放置すると危険な理由

画面割れしたヒビが大きくなる

スマホは画面をタップしたり、スライドしたりして操作します。そのため、日々のスマホの操作によっては、少しずつヒビが大きくなっていくことがあります。スマホを落としたり踏んずけてしまったときなどと違い、こういったケースは少しずつヒビが大きくなっていくので、持ち主は変化に気づきにくいです。

また、スマホの画面はガラスでできています。小さなヒビであっても、実は細かいガラスが落ちたり指についたりしています。通話をしているときにヒビで顔を傷つけてしまうことや、寝転びながらスマホを使っていて、ガラスが目に入ってしまうことも考えられます。

さらなる衝撃が加わって、よりヒビが大きくならないように、ポケットに入れて持ち運ぶのはやめておくのが無難だといえるでしょう。もちろんポケットだけでなく、カバンなどに入れているときでも、気付かないうちに衝撃が加わっていることがあります。


そのままカバンに入れていると、カバンの中にガラスが落ちる可能性もあるので、タオルで包んだり、緩衝材が入ったポーチなどに入れたりするといいでしょう。身近な物などを使って、スマホのひび割れを防いでください。

操作不能になるリスク

画面にヒビがあると、その隙間からゴミやほこり、水分が入っていきます。想像しているよりも、さまざまなものが入り込んでいることもあります。夏など暑い日には汗や手汗などにより亀裂から染み込み故障につながるケースもあります。

ついさっきまで問題なく使えていたのに、突然スマホが使えなくなったり、最悪の場合はショートして修復不可能になったりすることも考えられます。

こういった思わぬ故障に備えて、操作が可能なうちにバックアップは必ずとっておきましょう。

耐水性能がなくなる

最近では耐水性能を備えたスマホが増えており、食事や雨天の時でも、ある程度は安心して使えるようになりました。

しかし画面が割れてしまったら、その耐水性能を十分に発揮できなくなってしまい、スマホを守ることができなくなってしまうでしょう。そうなってしまうと、たとえ少量の雨でも、画面のヒビから雨が入り込んでしまうことがあります。

いくら「耐水性能があるから大丈夫」と言って、試す感覚で水に濡らすことなどは厳禁です。現代人にとって大切なライフラインの一つであるスマホが壊れてしまうと、日常生活や災害時に大変不便となりますので、水に関する取り扱いはより注意してください。

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