【京都市東山区】iPadの画面割れ修理即日可能!
2026/02/06
京都市東山区エリアでiPadのガラス割れ修理が早い!
iPadのガラス割れは見た目の問題だけではなく、操作性やあなたの安全面にも大きく関わる大事な事です。
落下の衝撃で入ったヒビは時間とともに広がる可能性があり、放置するとタッチ不良や内部の故障につながることも、、
という事で今回の記事ではiPadのガラス割れはどのような症状が引き起こすのかや放置しておくリスク、そして修理に関することも紹介いたしますのでぜひ最後までお付き合いください!
画面が割れる原因
iPadの画面は丈夫に見えても、日常のちょっとした衝撃や負荷で案外簡単に割れることがあります。
まずは原因について知って対策しましょう!
もっとも多い原因は落下の衝撃です。机から滑り落としてしまう、使用中に手を滑らせるなど、、、
一瞬の事でもガラスは簡単に割れる可能性があります。
特に角から落ちると一点に力が集中しヒビが一気に広がり一度の落下で完全に画面が使用できなくなる場合もあります。
さらにカバンの中で押される、上に物を置くなどの圧力も原因になります。
iPadは薄型に作られており、わずかな圧力でもガラスにかなりの負荷かかります。
長期間使用している端末では、バッテリーの劣化によるバッテリー膨張が起こる場合があります。
内部から画面を押し上げることで、常にガラスへ負担がかかる状態になり、見えない劣化が表面ガラスへの負荷につながるのは意外と知られていません。
落としていないのに割れるケースは、この経年劣化が関係しています。
割れを放置しておくと?
ヒビが入っても使えるから大丈夫と思いがちですが、ガラス割れのまま放置して置くには多くのリスクがあります。
iPadのガラス部分はタッチパネルの役割も果たしているので放置して置くと使用する時にさまざまな症状が現れる可能性があります。
・反応が鈍くなる
・勝手に操作される(ゴーストタッチ)
・操作が不可になる
このような症状は日常での使用に大きなストレスを与えます。学習や仕事用の端末では特に支障が出てしまうことになります。
割れたガラスの断面は非常に鋭利でタッチなどの操作の際に怪我をする危険があります。そして細かい破片が使用時にパラパラとこぼれ落ちてしまうのでお子様やペットなどにまでさまざまな害を与えてしまいます。
さらにヒビの隙間からホコリや水分が侵入すると内部の基盤というデータなどを司るiPadの脳みそのような部分にまで影響を及ぼしてしまうためお早めの判断がその後を分ける場合が多々あります。
ガラス割れを放置すると、衝撃が内部の液晶パーツなどへ伝わりやすくなります。
せっかくガラス割れのみなのに液晶不良や表示不具合につながるケースもあり、修理範囲が広がると費用も増えてしまいます。
そして何より買い替えの際などにデータの移し替えの際などに画面の使用が必須なので早期修理が結果的に負担を抑えます。
当店アイプラスガラス割れ修理可能!
ガラス割れにより何が起きるのか、放置しておくとどのようなリスクがあるのかについてご紹介いたしましたが、最後に修理についてご紹介いたします。
ガラス交換を行うことで見た目だけでなく操作感も元に戻ります。
ヒビによるストレスがなくなり、安心して使用できるため液晶に影響が出てしまう前に修理が理想的です。
もちろん当店でもiPadのガラス割れ修理に対応しています。データそのままで修理が可能なため、大切な写真やデータを消さずに画面の修理が可能です!
即日対応できる機種も多く、急ぎの修理にもご利用いただきます。
どれだけ画面が割れていても修理が可能で、見違えるほど綺麗にガラス交換してお客様にお返しいたします。

iPadは普通に使用していて劣化が進むようにガラス割れやその他の故障も悪化しかせず、一見直ったように見える時も一時的なものであり自然に症状が改善することはまずなく、故障して時間が経てば現状より確実に症状が悪化してしまいます。
なので何か不具合が起きてしまった時はなるべく早く当店アイプラス京都アバンティ店にご相談ください
当店iPadの他にノートパソコン、iPhone、switch、Androidまでさまざまな機種修理対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。