下京区京都エリア|iPad即日修理(Pro/Air/無印対応)
2026/01/26
下京区の京都駅エリアでiPadの即日修理店をお探しなら、京都駅八条口からすぐのアイプラスへ!京都市南区東九条西山王町のアバンティにあるためアクセスも抜群です。
iPadの全てのモデルに対応しており、Airシリーズ・Proシリーズ・無印シリーズ・miniシリーズの各種修理に対応しております。
修理経験・実績を積んでいる技術者が修理を行うため安心して修理にお預けください。
AppleCare+対象外のiPadも修理可能
AppleCare+とはiPadの製品保証と技術サポートを2年間延長する有料のサービスです。
加入すると過失による破損(衝撃や水没)などの破損修理がを1回の修理につき自己負担金が一定の安価で受けられます。
また、バッテリーの最大容量が2年以内に80%未満になったら無償で交換が可能です。
自然故障も保証されるのに加えて、落としてしまったり、水没などの過失の修理も保険加入の安心価格で修理ができるのが大きなメリットです。
| メリット | ・保証期間の延長:通常1年間の保証が2年に延長されます ・過失/事故時修理:修理費用が安くなる ・バッテリー交換:最大容量が80%未満に劣化したバッテリーの無償交換 ・アクセサリー保証:同時に購入したApple pencilやキーボードも保証される |
| 加入タイミング | iPad購入時に同時に申し込むor購入日から30日以内に設定画面またはApple Storeで加入が可能 |

画像引用:詳細
https://www.apple.com/jp/applecare/?filter=watch
iPad購入時ほとんどのユーザーが「絶対に落とさない」「壊さない」と思っており加入するユーザーが少ない傾向にあります。
特にiPadはAppleCare+の浸透率が低く、加入ユーザーは7%にとどまっています。
その理由として挙げられるのは「iPadはiPhoneほど使わないからいい」「iPadにもお金をかけていられない」というパターンが多いようです。
AppleCare+の場合、iPadは画面修理を含む破損の修理は通常『本体交換』になります。
そのため、プランに加入していない場合は高額な修理費用がかかってきます。
ですがアイプラスではパーツ単位での修理(壊れているところだけを修理)できるため、低価格での修理が行えます。
iPadは世代によって構造が変わる
iPadは世代やシリーズによって構造が大きく異なります。
特にボタンの有無、べセルの幅(画面の縁)、充電ポートの規格、画面の構造(液晶一体型か別々か)が進化の過程で劇的に変化しました。
・iPad無印
・iPadAir
・iPadPro
・iPadmini
主に4つの主要シリーズがあります。
最高性能の「Pro」、薄型軽量の「Air」、コンパクトな「mini」、日常利用に最適な「無印」です。

主にガラス「タッチパネル」と液晶が別々の分離型と、一体化した「フルラミネーション」の2種類があります。
・分離型
表面のタッチパネルと液晶が別々
無印全モデル(1~10世代)・iPadmini(1~3世代)・iPadAir(1世代のみ)
・一体型(フルラミネーション)
ガラスと液晶方が一致構造になっている
iPadAir(2世代以降)・iPadPro(全モデル)・iPadmini(4世代以降)
無印iPadや初期のその他のシリーズにはホームボタンが搭載されています。
ホームボタン搭載モデルはベゼルが上下どちらも太いデザインになっているのが特徴です。
また、ホームボタン非搭載モデルは「オールスクリーンデザイン」画面サイズが拡大されています。
iPadは2018年発売のiPadPro3世代以降typeCへ移行し、2022年10月発売の無印10世代から、ほぼ全てのモデルがCタイプになりました。
※ちなみにiPhoneは15以降のモデルからすべてtypeCにフルチェンジされました。
iPad充電不良の修理速報
今回修理の依頼をいただいたのは、iPadの充電不良の修理依頼です。
iPadのドックコネクターは頻繁な抜き差しや経年劣化、ホコリやゴミなどの混入によって故障しやすい箇所です。
主に、内部のピンが摩擦や異物の詰まりが原因で、グラつきや充電不良を引き起こします。
修理の依頼をいただいたiPadは
「最初はたまに反応しないくらいだったのに悪化してきた」
ということで、不具合は徐々に進行していき最終的には充電が溜まらず起動不良を引き起こすため早めの修理がおすすめです。
今回はドックコネクターの修理で症状が改善されました。

iPadの充電口は経年劣化の影響を受けやすく故障しやすくなっています。
その原因は使用頻度が高く、金属の摩擦や変形が起こってしまうからです。
毎日の充電を行う際の抜き差しで内部の金属端子(金色にピン)が物理的に摩擦を受け摩耗していきます。
また、長期間数年使用することで差し込み口が物理的に広がり挿さりが甘くなり、グラついてしまいます。
また、充電口にホコリなどの異物が入り込むことでケーブルと接点を妨害します。
汚れがある状態で充電ケーブルを差し込むと、奥に押し込まれ接点面のサビにつながったり、接触不良を引き起こします。
ケーブルの抜き差しを丁寧に行い、充電中に操作をしないことが重要です。
また、充電ケーブルは「MFi認証」のものを使用するのがおすすめです。
アイプラスでは故障してしまったiPadの修理を最短即日で修理が可能です。
低価格・データそのままでの修理を下京区京都駅エリアでお探しならお任せください。