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伏見区深草・稲荷エリア|iPhoneの背面割れ修理即日対応・低価格修理

2026/04/19

伏見区深草・稲荷エリアでiPhoneの修理をお探しなら、アクセス良好なアイプラスにお任せください。

iPhoneの背面割れは、全てのパーツを移設する精密な作業のため『高難易度修理』に該当します。アイプラスではiPhoneの内部構造を熟知した技術者が修理を行うため、安心安全な即日修理をご提供します。

背面ガラスが割れてしまった場合でも、すぐに買い替えを検討するのではなく、修理という選択肢を検討することで出費を抑え「安く」済むため一度ご検討ください。

 

目次

 

iPhone背面割れ修理速報

本日ご依頼いただいたのは「iPhone13の背面割れ」の修理依頼です。

iPhoneの背面割れのきっかけとなる原因で1番多いのが、「落下による衝撃」です。

今回も、頑丈なケースを装着されていましたがアスファルトの上に勢いよく落下し、たまたま石にも直撃し一部が破損し割れている状態で持ち込まれました。

iPhoneの背面は2017年発売のiPhone8シリーズから、すべて「ガラス素材」にモデルチェンジされているため、背面割れトラブルが近年急増しています。

 

アイプラスでは、Apple正規店や正規代理店などで本体交換になる「重度故障」のiPhoneでもパーツ単位で修理が可能です。

使用ができるパーツはそのまま使用することで、修理コストを削減し低価格でお客様に修理をご提供しています。

今回もフレーム+背面交換を行い修理が完了しました。

iPhone バックガラス修理 即日対応 低価格

 

落とした場所別:壊れやすいランキング

No. 1:コンクリート・道路アスファルト・石や岩

No.2:駅のホーム

No.3:階段

No.4:エスカレーター

No.5:床

No.6:ベットの上

 

iPhoneをアスファルトに落とすことは、フリーリングの床に比べて危険で割れやすくなっています。

アスファルトやコンクリートは「硬い」という要因はありますが、凸凹があります。

これがiPhoneの画面や背面に直接的な損傷を与えます。

また、落ちる角度、高さによっても負荷が変動するため「前回アスファルトの上に落として割れなかったから大丈夫」は当てになりません。

 

iPhone17Proの背面素材はかなり割れにくい

iPhoneの背面がガラスにモデルチェンジされた後から「割れやすい」という不評がネット全体に広がっていました。

Appleは、背面ガラスにもCeramic Shieldの採用やフレームの強化、衝撃を吸収する構造を取り入れてきました。

そこで注目されたのが『iPhone17Proの背面素材とデザインの大幅変更」です。

コズミックオレンジのiPhone 17 Proの背面の外観、Pro Fusionカメラシステム、中央にAppleのロゴ

画像:Apple引用

 

iPhone17Proの進化

大きく変わった点は、アルミニウム新設計ボディ採用・カメラバーが巨大化したことです。

鍛造の強化アルミニウムを採用し、背面もCeramic Shieldでコーティングを行い、耐亀裂性能が向上しています。

※その分重量は前モデルよりも6g~7g重くなっています。

 

アルミボディー+背面ガラスの組み合わせで、従来の全面ガラス素材よりも割れにくくなったのでは?とネットでは期待の声が多く寄せられています。

 

「iPhone17Pro傷に見える跡は拭けば落ちる」と公式が表明?実験記事を解説!

インターネット上で「店頭で展示されていたiPhone17Proに傷がついていた」という報告が数件寄せれています。

この報告に対してApple公式は「傷ではなく、スタンドの色が移ったもののため、クリーニングで落ちる」と返答しています。

そこで、GIGAZINEのサイトでこの内容が解説・実験されていたため、紹介します。

 

iPhone17Proの背面強度

引用記事:https://gigazine.net/news/20250925-iphone-17-pro-scratch/

 

◉実験内容

金属の鍵で20秒ほどこすり続ける

→白い跡がついた

→指で軽く拭き取る

→白い跡が消え、傷も残らなかった

 

という結果が出ています。

やはり背面側に施工されているCeramic Shieldの効果が絶大で割れにくく頑丈になっています。

 

iPhone15シリーズ(無印)はカラーインフューズドガラス採用

 

iPhone15/15Plus/16/16Plus/17はカラーインフューズドガラス採用されています。

ガラス粒子に直接色を練り込むことでマットな手触りになっています。

ガラスの天井を打ち破る人のイラスト

カラーインフューズドガラスと従来のガラスの違い

従来のiPhoneはガラスに色を塗る設計になっており、色褪せや汚れがつきやすく、数年ケースをつけたままにすることで「ケース跡」などが目立ちました。

カラーインフューズドガラスは、金属イオンを使用して強化ガラス自体の基礎に色を組み込むことで「経年劣化による色あせ」も防ぐ役割も担っています。

 

関連記事:

https://iphone-plus-kyoto.com/iphone_news/32773/

 

◉強度も高い

金属イオンで着色する技術は、ガラス構造の堅牢性を高めるため、日常利用での傷に強い特徴があります。

しかし、「割れない」ではないため、強い衝撃や落下時の角からの衝撃などでは割れてしまう可能性もあります。

※ちなみに、iPhone16シリーズの背面には、この素材+炭素素材のクラッド技術が組み合わされていることから、熱管理と耐久性が向上しています。

 

 

割れてしまったら早めの修理が必須

iPhoneの背面割れは見た目だけの問題ではなく、割れを放置することで二次災害につながります。

背面割れの破片が、バッテリー・基盤・NFCパーツを傷つけ、機動不能や一部機能の使用ができない状態になることも珍しくありません。

そのため、直後は不具合がなくても時間と日数が経過するにつれて悪化してくるリスクもあるため、壊れたら早めに対応が必要です。

 

最も安く・手軽に済む方法が「アイプラスでの修理」でコストを抑えて修理ができる点とデータがそのままで修理ができる点が魅力です。

伏見区エリアでiPhoneの背面修理や各種修理をお探しなら、稲荷・深草エリアからのアクセスが良好なアイプラスにお任せください。

 

 

 

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