【京都駅付近買い物のついでに!】ガラスコーティングについてご紹介
2026/06/12
京都駅エリア ガラスコーティングのすゝめ
スマートフォンを毎日使っていると、どうしても気になるのが画面の傷や汚れです。
保護フィルムを貼っていても端から剥がれてしまったり、気泡が入ってしまったりと悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
そんな中、近年注目されているのがガラスコーティングです。今回はガラスコーティングとはどのようなものなのか、フィルムとの違いやメリットについて詳しくご紹介していきます。
スマホを長く綺麗に使いたい方はぜひ参考にしてみてください。
店舗名
アイプラス 京都アバンティ店
住所
京都府京都市南区東九条西山王町31 京都アバンティB1F
TEL
075-748-8757
スマホを守る新しい選択肢「ガラスコーティング」とは?
スマートフォンは毎日持ち歩くものだからこそ、画面の傷や割れから守る対策が重要です。最近では保護フィルムだけでなく、ガラスコーティングを施工する方も増えてきています。
ガラスコーティングとは、特殊なガラス成分をスマートフォンの表面に塗布し、目には見えない薄い保護膜を形成する技術です。
施工後はガラス成分が硬化し、画面表面をしっかり保護してくれるため、日常生活で発生する細かな擦り傷や摩耗を軽減する効果が期待できます。
また、フィルムのように厚みがほとんどないため、スマートフォン本来のデザインや操作性を損なわない点も大きな特徴です。
近年のスマートフォンは高性能化が進み、本体価格も年々高額になっています。
画面修理となると数万円以上の費用がかかるケースも珍しくありません。
そのため、故障する前に予防としてコーティングを施工する方が増えています。
特にiPhoneやAndroidのハイエンドモデルではベゼルが薄くなり、画面の占有率が高くなっています。美しいデザインを維持しながら保護できるガラスコーティングは、そうした最新機種との相性も非常に良いといえるでしょう。
ガラスコーティングと保護フィルムの違い
スマホ保護といえば保護フィルムを思い浮かべる方も多いですが、ガラスコーティングにはフィルムにはない魅力があります。
保護フィルムはどうしても段差や厚みが発生します。
一方でガラスコーティングは目に見えないレベルの薄い被膜を形成するため、施工後も見た目がほとんど変わりません。
そのため使用する際のデメリットも一切なく、
特にiPhoneやGalaxyなど本来のデザインをそのまま楽しみたい方には特におすすめです。
ガラスコーティングを施工すると表面が滑らかになり、指の滑りが向上することがあります。
近年スマホゲームやSNSなど、画面をスワイプすることが非常に多く、少し前に売っていたようなフィルムだと、指の引っ掛かりが気になっていた方も多いのではないでしょうか?
ですがガラスコーティングには弾油剤が含まれているので適度にタッチ感をよくしてくれます。
また、汚れが付着しにくくなるため、指紋や皮脂汚れも簡単に拭き取れるようになります。
近年のスマートフォンは画面の端が湾曲しているモデルも増えています。
こうした機種ではフィルムが浮いてしまうことがありますが、ガラスコーティングなら形状に関係なく施工が可能です。
さらに画面だけでなく、凹凸のある背面ガラスやカメラレンズ部分などにも施工できるため、本体全体を保護しやすいというメリットがあります。
大切なスマホを長く綺麗に使おう
現代においてスマートフォンは日常生活に欠かせない存在となっています。
だからこそ故障してから対処するのではなく、故障を防ぐための対策も重要です。
スマートフォンをできるだけ綺麗な状態で使いたい方や、フィルムの貼り替えが面倒に感じる方には特におすすめです。
また、ケースを付けずに使用したい方や、デザインを損ないたくない方にもガラスコーティングは人気があります。
当店ではスマートフォンの修理だけでなく、ガラスコーティング施工にも対応しております。
iPhoneはもちろん、Androidスマートフォンやタブレット、Apple Watchなどへの施工も可能です。
お時間は10分〜となっているため、ふらっと近くに寄っていただいた際にもお気軽にご利用いただけます。
機種変更後の新品端末や修理後の端末に施工していただくことで、より長く綺麗な状態を維持しやすくなります。
ガラスコーティングはスマートフォン本来のデザインを損なうことなく、傷や汚れから端末を守ることができる人気の保護方法です。
フィルムとは異なる特徴があり、見た目を重視する方や快適な操作感を求める方にもおすすめできます。
強度も申し分なく、大切なスマートフォンを長く使うためにも、保護対策のひとつとしてガラスコーティングを検討してみてはいかがでしょうか。
最後まで読んでいただきありがとうございました。