【山科区 四宮駅】iPhone背面修理|山科区最速でiphone背面修理
2026/08/01
山科区 四宮駅よりiPhoneの背面修理を行うなら京都アバンティ店へお任せ下さい。
もし移動中に背面が割れてしまった場合や、観光中の割れにもデータそのままで安心して即日対応が可能です。
こんにちは、アイプラス 京都アバンティ店です!
読者の皆様は観光中・日常生活においてiPhoneの背面割れのリスクを抱えている事はご存じでしょうか?
同様にiPhone14以降ではフレームも破損すると背面割れに繋がりますのでそちらも解説致します。
山科区 四宮駅よりiPhone15 Proの背面交換について紹介
本日は山科区 四宮駅よりiPhone15 Proの背面交換を行いました!
背面割れはチタニウムが用いられていると思われがちですが、実際にこのころはまだ背面ガラスが使用されていました。
よってiPhone17 Proにようやく搭載されたCeramic Shield背面になるまで背面ガラス割れは避けられません。

また、今回背面割れしたiPhone15 ProホワイトチタニウムではCeramic Shieldやチタンが背面に使われている事実はなく、フレームがチタンで歪んでしまったとのご依頼も併せて頂いております。
今回のような問合せも比較的多く機種はiPhone~Pixelなど背面ガラスの保護をおすすめしております。
よって今回のiPhone15は直近でのアイプラス 京都アバンティ店で行う背面修理は2番目に多い機種に当たります。
本日修理するiPhoneのスペック紹介
◇機種 iPhone15 Pro
◇修理内容 iPhone15背面交換、フレームも交換
◇故障日時 2026年7月31日
◇修理日時 2026年7月31日
背面割れ・フレーム割れで起きる弊害とは?
もし背面割れを放置してしまった場合は水没リスク・が避けられません。
なぜならiPhoneの背面が割れてしまうと、風呂場などに持ち込むと水蒸気により破損してしまいます。
特に後述する背面割れ+フレーム割れだと水没復旧・基板修理の工程に入る確率が上がりますので
続いてはフレーム割れも発生してしまうと、iPhone13以前とiPhoneSE2・iPhoneSE3では背面交換にフレーム割れという形で起こり得ます。
よって背面ガラスの形状はフレームと一体化しているため、交換に時間がかかってしまいます。
iPhone14以降は背面ガラスがプレート状態で交換ができる為、比較的交換が容易になっています.
一方で今回のようにこれに加えてフレーム割れも発生してしまうと別途フレーム交換も必要ですので余分に費用が掛かってしまいます。

また、iPhone14以降はフレームと背面ガラスが別々パーツで作られているため背面割れにこのような症状が加わってしまいまので、費用がかさむことも想定されます。
続いてはアイプラス 京都アバンティ店では背面割れに加えてフレーム修理を行うことは可能でしょうか?
という質問が直近でお客様より寄せられています。
アイプラス 京都アバンティ店での修理はiPhone14以降の機種に限りフレーム交換にも対応しております。
iPhone14以降からの全ての機種のみ行っておりお時間はかかりますが修理対応可能となっています。
専門のスタッフが修理致しますので、衝撃を与えるなどの要因で歪んでしまったフレームも即日~1週間ほどで完全に元通りになります。
上記と同じく背面が割れていても即日での修理が可能ですので、もしiPhone15 ProやiPhone16Proを使用されているのならアイプラス 京都アバンティ店での修理をおすすめします。
背面割れもアイプラス 京都アバンティ店での修理おすすめです!
このようにiPhoneの背面ガラスとフレームの交換を行うことで背面とフレームより水没してしまうリスクが消えました。
よってiPhone15 ProのみならずiPhone14 Pro・iPhone16 Proが端子や細部が異なりますが、同じように背面修理を行うことができます。
他にもアイプラス 京都アバンティ店ではiPhoneに限れば画面交換(iPhone4~iPhone17)・バッテリー交換(iPhone4~iPhone15)・充電口交換(iPhone5~iPhon14まではLightning、iPhone15以降はType-C端子の交換)・ホームボタン交換(iPhone8以前のみ)及びデータ移行や基板修理を行っております。
他にもiPhoneに留まらずアイプラス 京都アバンティ店ではGalaxyやXperiaなどのAndroid製品、iPad、Apple Watch、MacbookなどのApple製品、Microsoft SurfaceといったPC修理も行っております。
最後まで御読み頂きありがとうございました。
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