【京都エリア最安値】ガラスコーティングならお任せください
2026/08/07
新しい端末をご購入の際はぜひアイプラス京都アバンティ店へご相談ください。
スマートフォンを購入した際、多くの方が最初に考えるのが画面をどのように保護するかということではないでしょうか。
一般的にはガラスフィルムを貼る方法が知られていますが、近年では画面へ直接液剤を塗り込むガラスコーティングも人気を集めています。
ガラスコーティングは、見た目をほとんど変えずに画面を保護できるため、フィルムの段差や気泡が気になる方にもおすすめです。
今回は、実際の施工をイメージした事例をはじめ、ガラスコーティングの特徴やガラスフィルムとの違い、施工後に長くきれいな状態を保つためのポイントについて紹介していきます。
店舗名
アイプラス 京都アバンティ店
住所
京都府京都市南区東九条西山王町31 京都アバンティB1F
TEL
075-748-8757
新品のiPhoneへガラスコーティングを施工
新しいスマートフォンを購入した直後は、画面に傷が付かないよう早めに保護することが大切です。
一度細かな傷が付いてしまうと、後からフィルムやコーティングを施工しても傷そのものが消えるわけではありません。
きれいな状態を維持したい場合は、使用を始める前の施工がおすすめです。
今回ご相談いただいたのは、機種変更したばかりのiPhoneへガラスコーティングを施工したいという内容でした。
これまで使用していたスマートフォンではガラスフィルムを貼っていたそうですが、時間が経つとフィルムの端にほこりがたまり、見た目が気になっていたため買い替えた際はコーティングを!と思っていたとのことです。
また、フィルムを貼る際に気泡が入ったり、位置がずれたりすることもあり、今回は別の保護方法を探されていました。
ガラスコーティングの大きな特徴は、施工後もスマートフォン本来の見た目を維持できることです。
ガラスフィルムを貼った場合は、画面の周囲にわずかな段差ができたり、フィルムの厚みが見えたりすることがあります。特に画面の端が曲面になっている機種では、フィルムの端が浮きやすく、ケースと干渉する場合もあります。
ガラスコーティングは液体状のコーティング剤を画面へ直接塗り込むため、画面の形状に関係なく施工しやすい方法です。
ホームボタンがある機種や、画面の端が丸みを帯びたスマートフォンでも、画面全体を自然な見た目のまま保護できます。
ガラスコーティングは、iPhoneやAndroidスマートフォンだけに使用するものではありません。
画面が大きいiPadなどのタブレット、日常的に腕へ装着するApple Watch、持ち運ぶ機会が多いNintendo Switchなどにも施工できます。
特にApple Watchは腕に装着した状態で使用するため、壁や机へぶつけてしまうことがあります。画面が小さいためフィルムをきれいに貼るのが難しく、端から剥がれてしまうことも少なくありません。
ガラスコーティングであれば、画面の形に合わせて施工できるため、小型端末の保護にも向いています。複数の端末をまとめて施工したい場合も、アイプラス京都アバンティ店へご相談ください。
ガラスコーティングならご相談ください
ガラスコーティングは、スマートフォン本来の見た目や操作感を大きく変えずに、画面を保護できる方法です。
ガラスフィルムの気泡や端の浮きが気になる方、ケースとの干渉を避けたい方、曲面画面やApple Watchなどへ保護対策を行いたい方にもおすすめです。
アイプラス京都アバンティ店では、iPhoneをはじめ、Androidスマートフォン、iPad、Apple Watch、Nintendo Switchなど、さまざまな端末へのガラスコーティングに対応しています。
片面だけでなく、機種によっては背面への施工も可能です。背面ガラスの傷が気になる方や、透明ケースを使用して端末本来のデザインを楽しみたい方にも適しています。
また、当店ではガラスコーティングだけでなく、画面修理やバッテリー交換、充電口修理、カメラ修理などにも対応しています。画面にひび割れやタッチ不良がある場合は、修理後にコーティングを施工することも可能です。
京都駅直結の京都アバンティ地下1階にございますので、お買い物や通勤、通学の途中にもお立ち寄りいただけます。新しい端末を購入した方や、画面をきれいな状態で長く使いたい方は、アイプラス京都アバンティ店へお気軽にご相談ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。