【山科区エリア】Apple Watch修理|Apple Watch SEシリーズ液晶修理も即日対応
2026/09/22
山科区エリアよりApple Watch修理を行うならアイプラス京都アバンティ店へお任せ下さい!
山科駅よりJR京都駅まで約5分、京都駅新幹線口より徒歩1分京都駅八条口京都アバンティB1Fにあるアイプラス京都アバンティ店なら山科区最速、1時間からApple Watchのバッテリー交換・液晶交換なども可能です。
また山科区では数少ないApple Watch Ultra、Apple Watch Hermes、Apple Watch Nikeといったコラボレーションモデルの即日~5日以内の修理も行っておりますのでそちらの修理を行う場合もアイプラス京都アバンティ店にご相談下さい。
山科区 山科駅よりApple Watch SE2の液晶交換を行いました
本日は山科区 山科駅よりApple Watch SE2の液晶交換を行いました。

Apple WatchSE2は2022年に発売されたApple Watchのエントリーモデルの第2世代に当たります。
したがって、2026年9月15日未明にリリースされたWatchOS27は対応機種一覧から削除され、最新OSには対応しなくなりました。
iOS27と同時にWatch OS27がリリースされました。
iOS27対応機種は8種類に絞られ、今回修理するApple Watch SE2は対象から外れています。
・Apple Watch SE 3
・Apple Watch Series 9
・Apple Watch Series 10
・Apple Watch Series 11
・Apple Watch Series 12
・Apple Watch Ultra 2
・Apple Watch Ultra 3
・Apple Watch Ultra 4
今回このような背景になった要因に新機能
しかしながらApple Watch SE2はエントリーモデルということもあり、まだまだ修理需要があると言えます。
当該機種は2024年頃にAppleでの製造終了があったこともあり2029年頃にビンテージ製品入りする事が見込まれます。
Apple WatchにもiPhone及びiPadと同じく ビンテージ製品とオブソリート製品という概念が存在しています。
基準もiPhoneなど他のApple 製品と同じく製造終了から5年以上経過した製品をビンテージ製品、製造終了から7年以上経過した製品をオブソリート製品という分類がなされます。
ビンテージ製品はまだ修理部品に在庫がある状態ですが、修理部品数には限りがあるため5年未満の製品と比べて修理できない事も増えてきます。
今回修理を行うApple Watch SE2は2029年にビンテージ製品入りしますので、当面の間はビンテージ製品入りの心配はありません。
主な機種として
Apple Watch Series 4、アルミニウム(第4世代)、40mm
Apple Watch Series 5、セラミック、40mm
などが当店での修理可能機種に挙げられます
オブソリート製品は販売終了から7年かつビンテージ製品に分類されてから2年経過するため部品の供給がなくなり修理できなくなることを指します。
よってAppleやキャリアでの修理ができなくなったApple Watchもアイプラス京都アバンティ店で修理する事が可能です。
こちらも主な機種に
Apple Watch Series 1、アルミニウム(第2世代)、38 mm
Apple Watch Series 2、ステンレススチール(第2世代)、38 mm
などビンテージより機種は少なくなりますが、最短即日から修理する事ができます。
本日修理するApple Watchのスペック紹介
◇機種 Apple Watch SE2
◇修理内容 液晶交換
◇故障日時 2026年9月19日
◇修理日時 2026年9月21日
Apple Watch SEシリーズの修理需要増加の背景とは?
今回修理を行うApple WatchSEシリーズの修理需要が近年拡大しているのは何故でしょうか?
特に画面・液晶修理が増えている原因としては何が挙げられるのでしょうか?
今回のように液晶漏れからの修理の場合、液晶そのものが映らなくなり起動不良が併発している場合もございます。
実際に無料分のiCloudだけでは賄いきれないユーザーも少なくない、また近年はWindowsのiTunesの使い方を存じ上げない若年層のユーザーも増えております。
またApple WatchはiPhoneにバックアップが保存されるため無料分5GBのiCloudでは賄いきれないケースが多数ございます。
このことからアイプラス京都アバンティ店など非正規修理店での修理需要が増えております。
Apple WatchシリーズはBluetoothを使うことによりiPhoneと手軽に接続できるため、ウェアラブル端末として使用されています。
このこともあり日頃から運動しない層でも毎日装着することで体調や健康状態、歩数、生理周期などが記録されるため日常生活でも需要があります。
その一方で今回修理するような液晶漏れ、バッテリー交換、デジタルクラウンの故障、充電不良、などiPhoneに比べて常時放電しているためiPhoneと同じく2年から3年でバッテリー交換ですが2年弱で交換するケースも散見されます。
また、普段からスポーツを嗜む層でなくても睡眠中の寝返りなどによりApple Watchに傷が入ってしまい、傷から液晶が漏れてしまうリスクもございます。

Apple Watchの様々な修理をアイプラス京都アバンティ店で実施中
このようにApple Watch SE2とApple Watch SE1はWatchOS27には非対応になりましたが、今後も液晶漏れ、バッテリー交換を始め様々な修理内容で来店されることが予想されます。

アイプラス京都アバンティ店ではApple Watch SE修理も最短即日から5日以内に修理ができます。
今回のようにシルバーウィーク中に起きたApple Watch破損も承りますので、店舗がどこもしまっている、即日修理ができないと言われた場合もお受けいたします。
他にも充電不良は即日から2日以内、デジタルクラウン修理は即日から3日ほど、システム作業及び基板修理は最長5日ほどお時間がかかりますのでお時間に余裕を持ってご来店下さい。
10:00~21:00営業(最終受付時刻20:30)
メールおよび電話の返信は10:00~21:00のみとなっております。
・京都駅八条口/近鉄京都駅より徒歩30秒
・駐車場あり(京都アバンティB2F・B3F)
・京都ポイント(きょうぽ)使用可能、お会計時にお気軽にお申しつけ下さい
最後まで御読み頂きありがとうございました。
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