【京都府伏見区エリア】iPhoneの背面修理が可能!
2026/01/04
京都府伏見区エリアでiPhoneを使っている方
普段使用している中で意外と気づかないうちにダメージを受けているのが、iPhoneのバックパネルです。画面は無事でも、落下の衝撃や日常の小さな負荷が重なることで、背面のガラスにヒビが入っているケースは少なくありません。操作に支障がないため放置されがちですが、バックパネルの破損は見た目だけでなく、安全面や内部トラブルにつながる可能性もあります。
今回はiPhoneのバックパネル修理について、割れてしまう原因や放置のリスク、修理対応について紹介していきます。
何かお困りのことがあればぜひ当店アイプラス京都アバンティ店にお任せください。
iPhoneのバックパネルが割れてしまう主な原因
まずは、なぜバックパネルが破損してしまうのか、よくある原因から見ていきましょう。
iPhoneを落としてしまった際、背面から着地するとバックパネルに強い衝撃が加わります。ケースを付けていても、角から衝撃が入るとガラス全体にヒビが広がる可能性があります。画面が無事でも、裏側だけ割れてしまうケースは珍しくありません。
デザインを重視してケースを付けずに使用している場合、バックパネルは常に無防備な状態になります。机に置いたときの小さな衝撃や擦れが積み重なり、ある日突然ヒビが入ることもあります。
長く使っているiPhoneは、目に見えなくてもガラス自体が劣化しています。そこに軽い衝撃が加わることで、思っていた以上に簡単に割れてしまう可能性があります。

バックパネル割れを放置するリスク
次に、バックパネルが割れたまま使い続けることで起こりやすいトラブルについてご紹介いたします。
中には危険なものもあるので要注目です。
バックパネルが割れていると、手に持った際やポケットから取り出すときにガラス片で指を切ってしまうことがあります。特にヒビが細かく入っている場合は注意が必要です。
割れた隙間から水分やホコリが侵入すると、水没反応が出たり、内部パーツが故障する可能性があります。カメラやバッテリーの劣化、基板トラブルにつながるケースもあるため、放置はおすすめできません。
バックパネルの割れは外観評価に大きく影響します。将来的に機種変更や買取を考えている場合、割れたままだと査定額が下がってしまう可能性があります。
バックパネル修理を検討するタイミング
最後に、どのような状態になったら修理を考えた方がよいのかを紹介していきます。
最初は小さなヒビでも、使い続けるうちに徐々に広がることがあります。背面全体に割れが広がる前に修理を検討することで、被害を最小限に抑えられます。
バックパネルの割れをきっかけに、内部でパーツがズレてしまうこともあります。違和感を感じた場合は、早めに点検・修理を考えるのがおすすめです。
iPhoneのバックパネルは、修理によって見た目だけでなく安全性も改善できます。当店では、iPhoneのバックパネル修理に対応しており、状態に合わせた案内が可能です。修理が難しい場合でも、端末の買取相談ができ、当日に現金での対応ができる点も特徴です。
当店では、iPhoneの水没修理にも対応しています。状態を確認し、内部クリーニングや必要に応じた部品交換を行います。
水没修理は、端末の状態によって内容が変わります。内部の水分除去や洗浄を行い、ダメージの拡大を防ぐ作業を行います。
水没しても、早めに対応することでデータを残せる可能性があります。完全に電源が入らなくなる前の持ち込みが重要です。
また水没以外にも何か故障した可能性がある時は焦らずに落ち着いて当店アイプラス、その他修理店に問い合わせましょう。
落ち着いて対処すればスマホが治る可能性がグッと上がります。
もちろん何かわからないことがあればぜひ当店にお気軽にご連絡ください!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
アイプラス京都アバンティ店でした。