【京都府城陽市】iPadの画面が割れた時の対処法
2026/02/16
京都府城陽市でiPadの修理が可能!
iPadの画面割れはちょっとした落下の衝撃でも起こります。ヒビが入っただけだからとそのまま使い続けていると、タッチ不良や液晶表示の異常につながる可能性があります。
今回は、iPadの画面修理が必要になる症状や修理内容の違い、放置するリスクについて詳しく紹介していきます。
ぜひ最後まで読んで大切なiPadを長く安心して使うための判断材料として参考にしてください!
iPadの画面が割れる原因と症状の特徴
まずは、どのような状症が故障のサインになるのかを見ていきましょう。iPad含め電子機器は見た目以上に内部へ影響しているケースも少なくありません。
早めに気づき、対処できるように故障の際の症状を知っておきましょう。
・画面ガラスの割れ
・タッチ不良や誤作動
・液晶表示の異常
最も多いのは落下の衝撃によるガラス割れです。
角から落ちると一点に力が集中し、蜘蛛の巣状に広がるひびが入ります。さらに表面だけの破損に見えても、内部の液晶やその他パーツに影響している可能性があります。
そして小さなヒビでも指を滑らせた際に引っかかりを感じる場合は注意が必要です。大きな破片から小さな破片まで使用している際に手に刺さったり、床などに落ちてしまい大変危険です。
画面が割れたあとに起こりやすいのがタッチ不良です。
反応しない部分が出てきたり、触れていないのに勝手に動くゴーストタッチという症状が起きたりすることがあります。
これはタッチセンサーの損傷が原因で、こちらもひび割れ同様に時間が経つほど症状が広がる可能性があります。
黒いシミや縦線、画面の一部が暗くなるなどの症状は液晶破損のが原因の故障でガラス交換だけでは改善せず、液晶パネルごとの交換が必要になります。
表示異常を放置すると作業効率が大きく低下し、目にも負担がかかります。
画面割れを放置するリスクと早期修理の重要性
ここからはなぜ早めの修理が大切なのかを紹介していきます。
先ほどもご紹介した通り故障の症状は悪化してしまうものです。具体的にご紹介いたします。
割れた隙間からホコリや水分が侵入すると、基板やバッテリーにまでダメージが及ぶ可能性があります。
最初は軽度な症状でも、時間が経つにつれて表示不良や完全な起動不能へ進行するケースもあります。
細かなガラス片が指に刺さってしまったり使用の際に新たにガラス割れが発生するなど普通に使用することが困難な状態での使用を強いられます。
とくにお子さまが使用する場合は危険で触っただけではあまりわからない細かなガラスが口などに入ってしまうこともあるため安全面からも早期修理は重要です。
こちらは今までの症状全てに当てはまるのですがタッチ不良や画面の見づらさは日常の作業効率を大きく下げます。
オンライン授業や仕事、動画視聴に趣味などあらゆる場面で支障が出ます。
iPad画面修理の内容と作業の流れ
ここまで故障に関する症状をご紹介いたしましたが、もちろん当店アイプラス京都アバンティ店での修理可能です!
iPadの修理について
当店でのガラス割れ修理は最短即日で修理可能でございます。このように縁がバキバキになってしまっていても修理が可能です。

さらに画面修理の前後に動作確認を行なっているので安心!
バッテリーの検査もご希望であればご一緒にさせていただきますので一回の修理で気になる部分をまとめて解決いたします。
iPadは精密機器です。そのため小さな破損でも放置していると確実に悪化が進んでしまうため大きなトラブルにつながる可能性があります。
画面やバッテリーなど違和感を感じた時点で点検や修理を検討することが、結果的に端末を長持ちさせることにつながります。
何かわからないことがあればぜひお気軽にご相談ください!