【京都市下京区京都駅付近エリア】iPhone背面割れ修理データそのまま即日対応!
2026/05/05
こんにちは!アイプラス京都アバンティ店です。
【京都市下京区京都駅付近エリア】でiPhoneの故障や不具合を直すならアイプラス京都アバンティ店へお任せください!
データもそのままで消える事は無いので安心して修理していただけます。
また、即日で対応しておりますので、本日中に急ぎで修理したい方やなど
お気軽にお電話予約やお問い合わせくださいませ!

このまま放置しておくとどのような不具合・故障箇所が増えてしまうのか!
まず、防水性能が低下してしまい、割れ目から水やホコリなど入りやすくなってしまって
内部パーツが故障してしまいます。
その他にも、カメラやカメラレンズの破損で撮影不能になってしまいます。
ガラスの破片がカメラレンズを直接傷つけたり、割れ目から光が入り込むことで
写真に「もや」がかかったり、ピントが合わなくなったりしてしまいます。

また、背面割れを放置しておくと破片が内部基盤やバッテリーを傷つけてしまい
基盤のショートやバッテリーの膨張によりリンゴループが起こってしまう可能性があります。
バッテリーが膨張してしまうと発火や爆発などの危険性があります。
ですのでそのまま放置は避けてください!
その他にも、背面ガラスには背面充電用のコイルが付いています。
背面が割れてしまう事で接続が不安定だったり使用できなくなる可能性が高いです。
一番危ないのは、割れたガラスの破片で指などをケガしてしまう事や
粉々になったガラスがソファーや絨毯に落ちてしまうことでお子さんやペットにも二次被害に繋がてしまいます。
iPhonehは、画面や背面がとても割れやすくなっています。
なぜ割れやすいのかというと、iPhoneシリーズは背面部分もガラスになっているからです。
iPhone12~15シリーズはフラットな側面デザインやMagSafe構造の影響で、
落下時に衝撃が直接伝わり、バキバキになりやすい傾向があります。
他のシリーズもガラスになっているためもちろん、落としたりぶつけたりしたときに割れやすくなります。

iPhone8以降の機種はワイヤレス充電に対応するため
金属素材だと電流が通らず充電ができないのでガラスになったんです。
また、金属素材に比べてガラスだと熱がこもりにくく逃げやすくなっています!
近年のiPhoneモデルは特にマットで艶消しな素材が主流で、
サラサラとした滑らかな触り心地と上品な光沢が高級感を演出しています。
画面や背面の保護はされていますか?
日頃から保護することによって落とした時の衝撃や小さい擦り傷などが付きにくくなります。
そこでオススメなのが「ガラスコーティング」というものになります。
ガラスコーティングは、ガラスの液体を直接塗り込むタイプの保護になります。
背面の保護はケースをつけたりなどしかないですが、ガラスコーティングだと背面部分にも施工が出来るので
保護できて割れを防げます。
また、約三年間持続するのでとてもおすすめの保護になってます。

アイプラス京都アバンティ店では、修理以外にも端末保護としてガラスコーティングの施工を行っており、
iPhoneだけでなく、Android/iPad/任天堂Switch/AppleWatchなどにも
施工が出来ます!修理と一緒にやっていただくとお安くでご案内で行くので修理と一緒にお持ちくださいませ!
リンゴループが起こってしまう
画面を立ち上げようとしてもAppleのロゴ(リンゴマーク)が出て正常に起動しない(起動不良)といったことが
起こってしまう事もあります。
何が原因でリンゴループを起こしているのか?
・衝撃による基盤やパーツの破損: 背面ガラスの破片が内部基板を傷つけたり、ワイヤレス充電パーツなどが破損してしまい
リンゴループを引き起こしている可能性が高いです。
・バッテリーへのダメージ:衝撃によってバッテリーが損傷や膨張ししてしまい、不安定になってしまい
起動に必要な電流が流れない事が原因で再起動を繰り返している
・放置しておく危険性:電源が入らなく放置していると最悪の場合、データが取り出せなくなってしまいます。

リンゴループが起こってしまうと、
早くて数分~10分ほどで電源が毎回落ちてしまったり
長くて20分~25分や一時間ほどで
電源が落ちて同じようにリンゴループが続きます。
iPhoneの背面ガラス割れを放置してリンゴループ(起動不良)が発生した場合、
データはすぐに消えたりはしませんが、放置しておくと基盤の腐食や故障が進んでしまい、
最終的にデータが取り出せなくなる可能性もあります。
ですので、背面の割れやリンゴループが起こって起動不良になってしまった時は
お早めに修理にお持ちくださいませ!