京都市南区|iPhoneカメラ修理・バッテリー交換・画面修理も可能
2026/09/14
京都市南区エリアでiPhoneのカメラ修理をお探しの方はアイプラス京都アバンティ店にお任せ下さい!
iPhoneで写真や動画を撮るときにカメラがおかしいという方はいませんか?カメラの故障は修理をしないと直らない事が多いです。
今回はiPhoneのカメラ故障の症状や原因についてご紹介していきたいと思います。
iPhoneカメラのよくある故障例
カメラレンズはiPhoneの背面の中で一番飛び出た部品であり、落とした際に非常に割れやすくなっております。カメラレンズにヒビが入ると、カメラに黒い線が映り込んでしまいます。
また、カメラレンズのひび割れを放置していると、カメラ本体にまで故障が広がってしまう事もあるので、レンズが割れてしまった場合は早めの修理をオススメしています。
カメラを物理的に隠していたり、暗い所で撮影をしたりしていないのにこの症状が出る場合は、カメラ本体の故障の可能性が高いです。フラッシュライトが点灯しなくなることもあります。
カメラをズームした時だけ何も映らなかったり、逆にズームすると映ったりすることもあります。この場合は望遠カメラと広角カメラのどちらかだけが壊れている可能性が高いです。
被写体にカメラを合わせてもピントが不安定だったり、ぼやけたりしてしまう故障になります。通常iPhoneのカメラは画面をタップすればそこにピントがフォーカスされるのですが、それも出来ない事があります。
カメラの手振れ補正機能が故障するとこの症状が出る事があります。カメラから異音がする場合もあり、カメラに映ったものか揺れたり波打つような映り方をする不具合です。
気付きにくいものからハッキリと確認できるものまで幅広い症状が見られます。カメラの一部だけがぼやけていたり、黒い水玉のようなものが映り込んだりすることもあります。
iPhoneカメラの主な故障原因
一つ目はカメラのレンズに汚れがついていたり、内部にゴミが入ってしまったりなどの外的要因です。レンズのゴミや汚れを取るだけで改善する場合もあれば、内部を掃除する必要のある場合もある為、改善が見られない場合は無理に自分で直そうとせず、お近くの修理店にご相談ください。
カメラ本体が故障していたり、基板故障によりカメラが正常に動作しなくなる場合はハードウェアに問題が起きている可能性が高いです。こちらをユーザー自身で直すのはかなり難しい上にリスクも高いです。
iOSやiPhoneのアプリの不具合でカメラの動作に異常がみられる故障です。こちらもハードウェアの問題と同じく自分で直すのは難しい故障となっています。
iOSアップデートを行った後にこの故障が見られることが多いです。
もし、iPhoneのカメラがおかしいと
南区よりiPhoneカメラ修理のご依頼紹介
京都市南区より、iPhone12のカメラ修理のご相談でご来店いただきました。
カメラで撮影をしようとするとぼやけてしまい、レンズを拭いても改善が見られないというご相談内容でした。
この故障はカメラ本体が故障している可能性が高いため、カメラの交換をさせていただき、無事綺麗に撮影ができるようになりました。

当店アイプラス京都アバンティ店ではiPhoneのカメラ修理だけでなく、バッテリー交換・画面修理も承っております。
お電話でもご来店でも大丈夫ですので、是非お気軽にご相談ください!