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京都エリア|iPad即日対応(無印・Air・Pro全機種対応)

2026/06/04

京都エリアでiPadの修理をお探しなら、iPad修理専門店のアイプラス京都店がオススメです。

修理実績の豊富で各種修理パーツを常備しているため、京都で数少ない即日修理が可能な修理店です。

京都駅直結エリアのアイプラス京都アバンティ地下一階で営業中です。

 

目次

 

京都エリアでオススメ修理のお店!iPadの数少ない即日修理店

京都エリアでiPad修理を行うならここ!八条口直結京都駅からアクセス良好なアイプラス京都アバンティ店がオススメです。

京都駅は、JR在来線、近鉄、地下鉄そして多数の路線バスが網の目のように集まり京都の交通のハブになっています。

そのため、京都市内各地からのアクセスが良好で「学校終わり」や「仕事帰り」などにiPadの修理を持ち込みやすい環境にあります。

リュック型のWi-Fiスポットのイラスト

iPad修理なら、京都駅から徒歩0分の『アイプラス京都』がおすすめ

・四条/河原町エリア

「四条駅」地下鉄沿線を使用し乗り換えなしで京都駅に到着!

また、市バスでもアクセスが可能で所要時間15分~20分ほど

 

・山科エリア

JR山科駅からは電車で1本で、椥辻駅からも30分以内で京都駅にアクセスが可能。

車でのアクセスも良好で、山科区から京都駅は距離約8kmで約15分程度でアクセスできます。

 

・伏見エリア

桃山御陵前・丹波橋駅からは近鉄沿線で1本の好立地!

また、中書島エリアからも京阪と近鉄の乗り継ぎでアクセスが良好です。

 

以上のように京都エリア各地からアクセスがしやすく、京都エリアの各地からiPadの修理のご依頼を頂いています。

 

iPadの最新機種も『即日修理』が可能

アイプラス京都店では、旧機種から新機種まで幅広く対応が可能です。

画面・バッテリーを含む修理に必要な各パーツを常備しているため、在庫があればすぐに修理が行えます。

最近では、最新モデルであるiPadA16の修理実績もあり豊富な経験と知識を積み重ねています。

関連記事:

https://iphone-plus-kyoto.com/iphone_news/32932/

 

最新機種は内部構造や使用パーツが従来のモデルと異なることがあり、修理には正確な知識と経験が必要になります。

アイプラス京都店では、画面割れや液晶故障の実績を積み重ねているため安心・安全な修理サービスをご提供しています。

 

修理速報

本日ご依頼いただいたのは「iPadのバッテリー膨張」のご依頼です。

iPadはスマートフォンに比べて充電頻度が少なく、バッテリーの劣化が体感で実感しにくいため長期間バッテリー交換をせずに使い続けるユーザーが多い傾向があります。

しかし、iPadのバッテリーは使用年数とともに劣化します。

劣化が進むと内部でガスが発生しバッテリー膨張が起こる場合があります。

 

膨張したバッテリーは今回のように、画面や液晶を内部から押し上げてしまうケースも多く、運が悪いと液晶故障や画面割れにもつながります。

また、バッテリー膨張は発火や爆発リスクを伴うため早急な修理が必要になります。

 

当店でも、即修理が必要と判断し修理を進めました。

修理時間は60分で画面と液晶浮きが改善された状態でお客様に返却を行いました。

 

iPad修理 京都 低価格修理

 

iPadのバッテリー膨張は4年〜6年使用している端末に多い

iPadのバッテリー膨張は、購入から4年〜6年以上経過した端末で発生するケースが多いです。

iPadはスマホに比べると買い替えのサイクルが長く、5年以上同じ端末を使い続けるユーザーが8割以上と言われています。

そのため、バッテリーの寿命を超えて使用されるケースが多く、バッテリー膨張トラブルにつながりやすい特徴があります。

 

iPadを5年以上継続使用するユーザーが多い理由

iPadはスマートフォンと異なり、性能の進化が穏やかな特徴があります。

また、Apple製品全般OSサポートも長く5年以上同じ端末を使い続けるユーザーは珍しくありません。

実際に、Appleは過去の決算説明などで稼働中のデバイスを公表していますが、その中には古いiPadも含まれています。

また、中古市場でも5年〜7年前のiPadが現在も取引されていることから長期間利用されていることが多いことが分かります。

 

3年未満比較的に新しく動作も良好
4年〜6年現役で使用中のユーザーも多く、不具合が出てくる時期
7年以上修理(リペア)していない端末は重度故障の症状が出る

使っていない期間もバッテリーは劣化する

 

一見、使っていない期間があればバッテリーが劣化しないと思われがちですが「使っていないから劣化しない」という認識は間違いです。

リチウムイオンバッテリーは使用しなくても劣化します。

これを「カレンダー劣化」と呼ばれ、時間の経過だけで内部の化学反応が進むからです。

カレンダーを見る人のイラスト(女性)

 

 

カレンダー劣化とは

リチウムイオンバッテリーのカレンダー劣化とは、充電回数や使用頻度とは無関係に製造から経過した時間や年月そのものによって進行するバッテリーの容量低下や性能劣化を指します。

そのため、一切使わずに保管していても時間経過とともに内部の化学反応により劣化していきます。

参考記事:

https://toragi.cqpub.co.jp/wp-content/uploads/p103.pdf

 

・数年間使わずに放置していた

・充電切れの状態で長期間保管していた

などの場合、バッテリーの残量が0%の状態で放置されることで保護回路が働く電圧よりも低い電圧状態になり「過放電」が発生します。

※特に夏の気温が上昇している室内に保管している場合はさらに劣化を促進する

 

過放電が発生すると、充電がでいなくなることや、バッテリーの寿命が極端に縮む、発熱や膨張を引き起こすなどの致命的なダメージが生じます。

 

iPadのバッテリーを長く安全に使うためには

長期間使用せず保管する場合は、定期的に充電や起動を行い、バッテリー残量を50%前後にしておくのが理想的です。

また、バッテリーの寿命は2年〜3年です。

寿命以上の期間使用する場合は、劣化の症状が現れていなくても安全のためにバッテリー交換が推奨されます。

 

アイプラスでは京都エリアでiPadの修理を即日で行っており、地域最安値の修理を提供しています。

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