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【京都駅直結】車に撥ねられたiPhone修理もデータそのまま即日対応

2026/04/16

京都駅から直結!徒歩0分のiPhoneのことならアイプラス京都アバンティ店にお任せください。

「データの復旧および取り出し」「継続利用」などお客様のニーズよ予算にあった修理方法をご提案します。

アイプラスでは低価格・高品質・経験豊富な技術者が修理を行うため安心して修理にお預けいただけます。

目次

 

iPhone修理速報

本日ご依頼いただいた修理は「iPhoneが車に撥ねられ破損、データを取り出して欲しい」というご要望でした。

iPhoneの本体フレームも変形し、画面も細かく割れ、写りも乱れている状態でしたが、充電時の内部反応やアラーム、通知音の反応はあるため、基盤にまで故障が及んでいないと考えられます。

分解しiPhoneの内部を確認すると、「液晶故障」が原因で画面表示が乱れており、画面交換を行いなんとかデータが取り出しが行える状態に。

内部パーツの損傷や、フレームの曲がりが原因で画面が閉まりきらない状態でしたが、データ復旧を優先でコストを抑えるためにも、ディスプレイのみの交換でお客様に返却を行いました。

iPhone修理 京都駅近く 低価格修理

 

アイプラスではお客様のニーズに合った修理方法が選択できる

修理の目的はお客様ごとにさまざまです。

「データを取り出すために修理をしたい」

「継続的に使いたい」

など、ご要望に応じて修理できればいいのですが‥

 

正規修理の場合、背面ガラス割れ・フレームの曲がり・画面割れなどの「重度故障」のiPhoneは基本的には本体交換での対応になります。

そのため、本体交換になると費用も高額でデータも消失してしまいます。

Apple引用:修理価格表

https://support.apple.com/ja-jp/iphone/repair?services=service

 

そこで、アイプラスではお客様のご要望に応じて修理方法が選択できます!

そのため、費用を抑えることも可能ですし、故障箇所を全て修復し継続使用することも可能です。

 

フレーム曲がり・液晶故障→データ取り出しの場合液晶のみの交換
フレーム曲がり・液晶故障→継続使用の場合フレーム交換・液晶交換

修理費用は機種によって変動はありますが、最大40000円ほど差が出ます。

アイプラスでは、受付時にヒアリング、相談を行い、ニーズに合った対応が可能です。

 

車に轢かれたiPhoneの復旧率は?

道路や駐車場での落下、紛失し警察に届けられ受け取った時には『バキバキに割れてしまっている』など原因は様々ですが、「iPhoneが車に轢かれて壊れた」と修理に持ち込まれることがあります。

iPhoneが車に轢かれた場合、約1トン〜2トンもの重量が数平方センチメートルに集中するため、かなりの衝撃がiPhoneに加わります。

 

基盤が故障がなければ復旧できる可能性は高い

iPhoneの基盤は、人間に例えると『脳』と同じ役割を果たしているため、基盤が故障するとそもそも起動しないなど致命的な故障につながります。

そんな重要な役割の基盤の故障がなければ、復旧できる可能性が高いです!

自動運転カーで事故にあう人のイラスト

◉基盤故障の見分け方

しかしながら、iPhoneの基盤故障をどのように見分けられるのか?

素人が外見で見分けられるのか?と疑問を持つ方も多いかと思います。

分解を行わずに100%見極める方法はありませんが、1つ修理で直るかを判断できるポイントはあります。

『内部反応はあるか?を確認すること』です。

 

・充電時に振動や音は鳴るのか?

・通知音や着信音、アラーム音の確認

・液晶が薄く映っている

以上のような内部反応があれば、修理で改善される可能性は高いです!

※修理で直るかどうかは分解した後に確定します。そのため、確実な判断を希望する場合は修理店へ見積もりは必須です

 

スマホが車に轢かれた場合の対処法と放っておくリスク

スマホやiPhoneが車に轢かれてしまうことは、誰にでも起こり得る深刻なトラブルです。

また、スマホが紛失し自分の知らないところで「車に轢かれてしまっている」なんてこともあります‥

ここでは、スマホが車に轢かれた時の対処法と、故障を放っておくリスクをご紹介します。

キックボードに乗る子供のイラスト(女の子)

 

スマホが車に轢かれたら確認するべきポイント

まずは、落ち着いてスマホの状態をチェックしましょう。

車に轢かれる際の負荷は、1トン〜2トンですが、稀に外装に傷がつくことなく「フレームの湾曲」や「カメラが映らない」など細かい不具合が発生する場合があります。

そのため、細かい機能はチェックしておくことが重要です。

チェック項目

・画面や裏面の割れ

・カメラレンズの破損

・本体フレームの歪みや割れ

・カメラ/電話/充電反応/マイク/生体認証機能の確認

 

故障を放っておくリスク

 

一部機能が使えない状態で「使えるから大丈夫」と修理を後回しにすることは非常に危険です。

1箇所の故障を放っておくと、別の不具合が派生する可能性もあるため、追加で修理が必要になり費用が重なり高額になってしまうことも‥

 

また、電源がつかない状態で保管しておくのも危険です。

万が一、衝撃が原因でバッテリーに損傷があった場合、爆発や発火のリスクを伴うため自宅に保管しておくことも危険です。

 

そのため、壊れたスマホは修理あるいは破棄を行う必要があります。

アイプラスでは、重度故障のiPhoneも修理が可能です。

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