iPhone関連情報 iPhone修理のアイプラス

iphone修理のアイプラス 京都アバンティ店

アイプラス電話番号

googleマップ

店舗へのアクセス

アイプラス電話番号

アイプラスメニュー

iPhone修理ブログ

一覧

【京都伏見エリア】iPhone即日修理(カメラ故障もパーツ単位の修理で低価格)

2026/05/29

京都伏見区エリア付近でiPhoneの修理を行うなら、iPhone修理専門店のアイプラスがおすすめです。

Appleで本体交換になる故障もパーツごとの「部分修理」を行うため、費用を抑えて修理が行えます。

10年以上の修理実績と経験豊富な知識でお客様のデバイスの修理を行います。

目次

 

伏見区のiPhone修理おすすめ店

iPhoneの修理をするなら10年以上の修理実績があるアイプラス京都店がおすすめです。

iPhoneの修理を長年行ってきたため、内部構造の理解度も高く長年培った知識と経験でお客様のiPhoneの修理を行います。

 

伏見区からのアクセスも良好で、近鉄・京阪・地下越沿線からの乗り換えが少なく仕事帰りや学校帰りに立ち寄りやすい好立地です。

電車内で化粧をする女性のイラスト

 

伏見区周辺でiPhone修理をするならアイプラス

・近鉄伏見駅から電車で1本

・地下鉄線で竹田駅からJR京都駅まで5分前後

・中書島エリアからは京阪線から近鉄乗り換えでアクセスが良好

 

また、バスでのアクセスも良好です。

特に伏見区の北側〜中部なら京都駅の市バスが出ているエリアも多いです。

アイプラスは、京都駅直結エリアのため各公共交通機関からのアクセスが良好です。

 

アイプラスは高品質+修理費用が安い

メーカー修理では、本来一部だけの故障でも本体交換になるケースが多い中、アイプラスでは故障箇所を細かく判断し「パーツ単位の修理」を行います。

まだ使える部分は活かし、必要なパーツのみ交換する修理になります。

症状ごとに適切な修理方法を判断することでコストを抑えて修理ができる理由の1つです。

 

また、パーツの品質も妥協しません。

お客様に提供している修理パーツは全て「テスト済み」のものを使用しています。

そのため品質面も安心して修理にお預け、保証も最大3ヶ月ございますので万が一の初期不良にも安心です。

詳細はコチラ

https://iphone-plus-kyoto.com/guarantee/

 

 

iPhone修理速報

本日ご依頼いただいたのは「iPhone13ProMaxのカメラ修理」です。

以前、カメラレンズが割れてしまい他社で修理を行ったところカメラ本体の故障も判明。

しかし、カメラ本体の交換を行うと予算的に厳しかったためカメラ交換は後日すると持ち帰ったと仰っていました。

しかし、症状が徐々に悪化しついには広角のメインカメラまで写らなくなってしまったためアイプラスにお持ち込みいただきました。

 

故障の症状

・メインカメラ(広角)が写らない

・カメラから「ジー」という異音が聞こえることがある

・超広角と望遠は使用可能

 

よくあるカメラ故障の症状でメインカメラに切り替わらない状態でした。

予約なしでのご来店でしたが、バックカメラモジュールの在庫があったため交換を行い症状が改善しお客様に返却を行いました。

iPhone修理 伏見区 低価格修理

 

iPhoneのカメラの種類と役割

iPhoneに搭載されているカメラの種類(レンズ数)はモデルによって変わります。

iPhone13ProMax→トリプルカメラ

広角+超広角+望遠の3レンズ

 

広角(1x)最も基本となるカメラで見た目に1番近い自然な写真が撮影可能
超広角(0.5x)インカメラよりも広い範囲を1枚の写真に収めることがことができる
望遠(3x)遠くの物を拡大して撮影できる

 

参考記事:Apple

https://support.apple.com/ja-jp/guide/iphone/iph3dc593597/ios

 

超広角レンズは割れにくく広角・望遠レンズは割れやすい

広角・望遠レンズの薄く割れやすいですが、超広角レンズ自体が分厚いため、割れにくい特徴があります。

そのため、修理依頼をいただく大半が「広角・望遠レンズ」の修理で超広角レンズの依頼をいただくことは、ごく稀です。

 

カメラ故障の種類

カメラ故障の種類を紹介する前にまず、iPhoneのカメラ構造について解説します。

iPhoneのバックカメラ(アウトカメラ)は「カメラレンズパーツ」「カメラモジュール」の2つで構成されています。

それぞれの役割は以下になります。

 

 役割
カメラレンズ

カメラを衝撃や水分から守る

カメラモジュール

カメラ撮影機能・光学式手ぶれ機能・カメラコントロール・オートフォーカスなど

ウェアラブルカメラのイラスト

 

カメラ故障の種類|カメラレンズが壊れた時の症状

先ほど紹介したように、カメラレンズのパーツにはピントを合わせる機能「アウトフォーカス」は搭載されていません。

 

そのため、カメラレンズが割れてピントが合わなくなった場合カメラレンズとカメラモジュール2箇所の修理が必要になる可能性が高いです。

また、カメラレンズが割れた直後はカメラの写りに問題がないことが多いです。

しかし、カメラレンズの割れを放っておくことでカメラモジュールが剥き出し状態になり、傷がついたり水分が混入することでカメラモジュール自体が故障し修理費用が高額になるケースが多いです。

そのため割れたら早めの修理が重要です。

 

カメラ故障の種類|カメラモジュールが壊れた時の症状

・ピントが合わない

・カメラから異音が聞こえる

・黒いシミが写る

・カメラから異音がする

・カメラが揺れる

などカメラの写りに関する不具合が多いです。

 

Appleでカメラモジュール本体の修理を行う場合「本体交換」になります。

アイプラスでは、パーツ単位で修理を行う「部分修理」が可能です。

そのため、Appleに比べると低価格で予算を抑えることができます。

 

iphone修理の流れ はじめて修理される方へ
iphone安心無料保証
iphone修理価格一覧表
iPad修理価格一覧表

アイフォン修理よくある質問

アイプラス スタッフ募集

アイプラス加盟店募集

iphone買取サービス

PAGE TOP