京都市伏見区|iPhoneの充電口もデータそのまま即日修理
2026/09/18
「iPhoneに充電器を挿しても充電できない!」そんな方はいらっしゃいませんか?
充電ができないと当然そのうち充電が切れてしまい、iPhoneが使用できなくなってしまうので、早めの対応が必要になってきます。
今回はiPhoneが充電できない時の原因と対処法についてご紹介していきます。
iPhoneの充電不良の主な原因
iPhoneが充電できなくなった場合、まずは充電ケーブルをチェックするようにしましょう。充電ケーブルを挿し直すだけで改善される場合もあれば、ケーブルが断線していたり、端子の部分が破損していたりすると、それにより充電不良を起こしている場合があります。
また、ケーブルの外観に異常が見られなくても、内部で断線しているケースもあるので、他のケーブルがあればそちらで充電できるか確認してみましょう。
電源アダプタのコンセント部分が曲がっていたり、内部で不具合が発生して充電不良を起こしていたりする場合があります。
こちらも外観や異常な発熱が無いかをチェックし、予備があればそちらで充電できるか確認してみてください。
iPhoneの充電口の中にほこりやゴミが詰まって接触不良を起こし、充電ができない場合があります。
充電口をご自身で掃除する場合は、中を傷つけないように慎重に行うようにしてください。
iPhoneの一時的な不具合が原因の場合があります。
その場合は時間を置いたり、端末の再起動をしてみたりすることで改善が見られる場合があります。
そちらをお試しいただいて充電できるか確認してみて下さい。
↓iPhoneを再起動する方法はコチラ
https://support.apple.com/ja-jp/118259
充電不良が解決しない場合は?
iPhoneの充電ができない場合によくあるのが、充電口本体が故障している可能性が考えられます。
この場合はパーツを交換すれば直ることがほとんどなので、まずはお近くの修理店にご相談頂き、パーツ交換修理をご検討いただきたいです。
バッテリーが激しく劣化していると、充電を認識しなくなる場合があります。
長く使われている端末ではバッテリーの劣化も進んでいることが多く、この原因の場合があります。
充電反応はあるが、残量が増えないといった不具合の場合もこの原因です。
iPhoneを落とした衝撃や水没により基盤がダメージを受けてしまい、充電反応がなくなる場合があります。
なお、充電口以外のパーツにもダメージがあると他の異常が現れる可能性もあるので、基盤が原因の可能性を考えるとかなり危険な状態かもしれません。
この場合は充電口のパーツ交換だけで直す事は難しいので、より精密な修理が必要となります。
伏見区よりiPhoneの充電口修理のご依頼紹介
京都市伏見区より、iPhone12の充電口修理のご相談でご来店いただきました。
充電器を挿しても反応がなく、ケーブルを変えてもダメだったとの事でした。
症状から、このiPhoneは充電口(ドックコネクタ)が故障している可能性が高いため、パーツを交換させていただき、無事その後の充電反応も確認できました。

当店アイプラス京都アバンティ店ではiPhoneの充電口修理だけでなく、バッテリー交換や画面修理も即日で修理受付しております。
もし、お使いのiPhoneに故障や不具合が見られましたら、お電話からでもご来店でも大丈夫ですので、お気軽にご相談ください!