京都市伏見区|iPhoneのバッテリー交換をデータそのままで!
2026/10/21
京都市伏見区で、iPhoneのっバッテリー交換をお探しの方は、当店アイプラス京都アバンティ店へお任せください!
iPhoneのバッテリーは劣化してくると様々な症状が現れ始めます。その症状にはデータが取り出せなくなるかもしれないような危険なものもあります。
さらに、これから冬がやってきますが、寒い時期の低温環境によってバッテリーにより負荷がかかりやすくなります。
そんな故障を防ぐためのバッテリー交換を、当店ではデータそのままで最短30分から即日対応しております。
iPhoneのバッテリー劣化によるよくある症状
バッテリー劣化によって一番感じやすい症状として、充電の減りが早くなるというものが代表的です。
多くの場合この症状を最初に感じると思います。
一日充電が持たず、モバイルバッテリーを手放せないような人もよくいらしゃいます。
バッテリーが劣化すると、突然電源が落ちたり、再起動されたりするようになることがあります。
iPhoneで何かしている最中に電源が落ちるとデータなどの保存状況にもかかわってくるので、危険な症状の一つです。
さらにバッテリーの劣化が進むと、iPhoneが再起動を繰り返し手起動できなくなるリンゴループという症状が出てしまうことがあります。
こうなってしまうと、操作はもちろんデータの取り出しもできず、ご自身での解決が難しくなってしまいます。
バッテリーの劣化がかなりひどい場合、膨張することがあります。
バッテリーが膨張すると、画面や基板などのほかのパーツに圧力がかかり故障させてしまう可能性があります。
また、最悪の場合発火や発煙をすることもあります。
iPhoneのバッテリーを長持ちさせるには?
充電しながらiPhoneを使用するとバッテリーに強い負担がかかり、劣化を早めてしまいます。
充電しながらの使用はなるべく避け、iPhoneを使用していないときに充電するように心がけましょう。
充電が100%になっても充電し続けることを「過充電」といいます。
過充電は、バッテリーに電力を過度に注いでしまい、負荷がかかってしまいます。
寝る時などの充電器を刺したまま長時間放置する際には、過充電に気を付けながら充電の判断をするようにしましょう。
iPhoneのバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は適正温度が0℃~35℃とされており、適正温度ではない環境にiPhoneを置くとバッテリーに負荷がかかり、劣化を早める原因となってしまいます。
冬の寒い時期や、夏場の車内などには十分気を付けてiPhoneを使用するようにしましょう。
iPhoneの設定を見直すことで消費電力を抑え、充電回数そのものを減らすことができます。
画面の明るさを下げたり、位置情報の許可設定を見直したり、その他さまざまな設定でわずかながらも消費電力を抑えることができます。
今一度、設定のほうを見直されてはどうでしょうか?
京都市伏見区よりiPhoneのバッテリー交換修理のご依頼紹介
京都市伏見区よりiPhoneのバッテリー交換のご相談でご来店いただきました。
購入から約5年ほど使われている端末のようで、充電の持ちが悪くなってきたので交換したいとのことでした。
バッテリーの最大容量も71%とかなり減っていたので、そのままバッテリー交換でご案内させていただきました。

画面を開けてみると、バッテリー自体が少し膨張しており、かなり劣化が進んでいることが伺えました。
膨張しているため慎重に取り外し、新しいバッテリーを取り付け、無事バッテリー交換が完了し、お返しさせていただきました。
当店ではiPhoneのバッテリー交換以外にも、画面修理や背面、カメラなどの様々な修理をデータそのままで承っております。
ぜひ、お気軽にご相談ください!