京都市下京区|iPhoneの画面割れ修理を即日データそのままで!
2026/11/04
京都市下京区でiPhoneの画面修理をお探しの方はアイプラス京都アバンティ店にお任せ下さい!
iPhoneの画面割れはそのままにしておくと様々な悪影響が出る可能性があります。
今回は、画面故障によってどんな影響があるのか、画面故障を防ぐにはどうしたらいいのかをご紹介していきます。
iPhoneのよくある画面故障の症状
画面割れはiPhoneの画面故障で一番多い症状です。画面が割れたまま使用を続ける方もよく見かけますが、実はあまり良くないんです。
ガラスの破片でケガをしてしまう可能性があったり、ヒビによって防水・防塵性能が低下してしまったり、画面割れが原因でiPhoneが使えなくなるという可能性もあります。
画面の液晶パーツが故障すると、画面に線が入ってしまったり、画面が緑一色になってしまったりする事があります。
画面の一部、もしくは全体が見えなくなるので、すぐにでも修理していただきたい故障です。
画面のタッチ操作に不具合が出る事もあります。
画面に触ってないのに勝手に動いたり、特定の箇所だけ反応がなかったりなど操作感に影響の大きな故障となります。
電話はかかってきたり、充電反応はあったりしても画面がつかない、真っ暗のままという故障が出る場合があります。
この症状の場合、新しい端末を用意してデータ移行をしようとしても、画面が映らないと難しくなってしまうので、早めの修理をオススメしています。
iPhoneの画面割れを防ぐ方法
画面にガラスフィルムやガラスコーティングを施すことで、画面を衝撃から保護することができます。
落下によって画面が割れる場合、角からわれてしまうことが多いので、角までしっかり保護できるタイプのガラスフィルムやガラスコーティングを選ぶと画面故障をより防止できます。
また、傷や汚れが付きにくくもなるので、画面割れを防止する以外にもメリットが存在します。
スマホケースでiPhoneを保護するのは画面以外の部分も保護出来るのでオススメです。
可能であれば、デザインだけではなく、耐衝撃性に優れたものや、画面や背面のカメラレンズよりも高さのあるものを選びましょう。
首からぶら下げる形のストラップや、指を通すスマホリングを使用することでiPhoneが手から滑り落ちる事を物理的に防止できます。
スマホスタンドにもなるスマホリングもありますし、iPhoneの落下を防止する以外の目的でも役立つものがあります。
ポケットにiPhoneを入れると、一緒に入れたカギなどのかたいものによって割れてしまう可能性もあったり、ポケットの外側からの衝撃も直接伝わってしまいます。
ポケットにはなるべく入れずに、カバンの中の特定のスペースなどの安全な場所にしまうようにしましょう。
京都市下京区よりiPhoneの画面割れ修理のご依頼紹介
京都市下京区よりiPhone11の画面故障のご相談でご来店いただきました。
iPhoneを落としてしまった際に故障したようで、画面にヒビが入り、液晶も大きく破損してしまっています。
画面自体はついている事から画面交換で治ると判断し、そちらの修理内容でご案内させていただきました。

他の部品を故障させないように画面を丁寧に取り外し、新しい画面パーツに付け替えさせていただきました。
起動を確認し、動作も表示やタッチに異常はなく、無事綺麗な状態の画面に交換が完了し、お返しさせていただきました。
当店アイプラス京都アバンティ店では、iPhoneの画面交換修理だけでなく、背面修理やバッテリー交換もデータそのままで即日対応しております!
まずはお電話からでも、是非お気軽にご相談ください!